雪国科学が暖かな冬をご提案します

床暖房2018-10-03T15:59:08+00:00

省エネ日本一の床暖房

①電気代が安い!・・・その秘密とは?

(財)ベターリビング優良住宅部品認定基準において国内最高の89%を記録。熱(赤外線)を有効に使う技術において日本一を獲得しました。雪国科学独自の断熱構造『AIRINシステム』で床下に逃げる熱をカット。床の上に熱を集中させることにより、電気代を半減!!

②メンテナンスフリー

床暖房のメンテナンスを考えたことはありますか?雪国科学の床暖房は使用部材が少なく、しかも寿命は半永久的!メンテナンスが難しいシステムだからこそ寿命の長いものを…

③業界初!10年完全保証

業界初の10年保証を実現。20年30年と住む家だからこそ、システムも永く安心して使いたい…

④本物の畳が温まる

日本人ならやっぱり和室!と思っている方、暖房畳はいかがですか?畳の上にゴロンと寝転がる。お行儀が悪いと叱られるかも知れませんがやめられないですよね。そして、その畳が暖かかったら…。この暖房畳は、故岡本太郎さんのために開発されたもので、本物の畳が暖まる優れもの。おじいちゃんおばあちゃんのお部屋にも火の気がないので安心・快適です。

床暖房から始まる赤外線省エネ住宅

日本一の省エネ技術【AIR IN】

いくら実験してもヒーターの下にある断熱材が暖まってしまう…。何故かを追いかけていった結果たどり着いたのが、「断熱材は熱を遮断しない…」でした。 実は断熱材は、熱の伝わる速度を遅くする熱の減速材でしかなかったのです。この事実にいち早く注目し、熱を止める技術を根底から見直して完成したのが独自の断熱構造【AIRINシステム】です。

赤外線で住宅の断熱を考えると省エネになる

ヒーターの熱を最大限利用する技術で日本一を獲得した雪国科学が、住宅の断熱材も考えました。赤外線による熱の移動は床暖房のヒーターにとどまりません。太陽からの照り込みや、薪ストーブからのぬくもりも赤外線によるもの。その赤外線を使った断熱方法なら、本当に夏は涼しく、冬暖かい家造りをご提案できます。これからの省エネを考える上では、『赤外線』無くして考えられません。

赤外線バリアについて